南の島でダイビング それゆけコズめるん

ダイビング旅行

「女ひとりで南の島へダイビング旅行&関連お役だち情報」をテーマに、昔ながらの混沌とした個人ウェブサイトを運営中。Since 2004。

水没の強い味方

クルーズ乗ってるとカメラが水没しても写真が手に入る可能性が高いですね。

今回わたくし初めてカメラが水没、という憂き目に遭ったのですが、それがダイブクルーズの時で 本当に良かったと思いました。

(まあ、たしかにせっかくのクルーズ中に写真が撮れないっていうジレンマはありましたけど。まあ、ラストの前日だったことは不幸中の幸いかな。。。)

水没当日はみんな私が水没したことを知って、同情してくれました。(私もかなり大げさに騒いだ感はあるが。。)

「とりあえず、みせてみ」と自分のことのように心配してくれた人。

「自分もオリンパスだから自分のカメラに入れてメディア大丈夫か試してみたら?」と名乗り出てくれる人。

(結局、彼はスマートメディアじゃなかったんだけどね。)

「(スマート)メディアは殆どの場合生きてるから大丈夫!日本に帰ったらみてみ。。」と、アドバイスくれる人。

「保険が賭けてるなら全然いいじゃん(なに悲しんでんだよっ)」と、サクッと慰めてくれた人。

また、1人旅だとなかなか自分が写っている写真って手に入りにくいじゃないですか~?

それも、自然な感じで写ってるヤツは。

自然な感じというのは、知らない間に撮られていた系のもの、カメラ目線じゃない写真という意味です。

こういう風に他人が何気に撮った船上生活の一コマに自分が入り込んでいる写真って、撮影者が意識的に送ってくれなきゃなかなか手に入らないです。

で、そういう写真もちゃんと送ってもらいましたよ。

だから私も自分が撮った写真に写りこんでいる人には(船上も水中も)極力送ってあげることにしました。

こういうことが簡単に出来るのも、ひとえにクルーズ内で築かれた"絆"の賜物ではないでしょうかね?

ずっと一緒に同じ海に潜ってるので、彼らが撮ったその写真に不足はありませんでした。

(もう、自分のカメラなんか持ってかなくてもいいんじゃないかって思ったりして。。。だって、ほぼ全員カメラマン状態だし。)


水中で水没に気付いたときの絶望感ったら...。
水中撮影に夢中


»もっと見る

h2タグ

h3タグ

h4タグ

h5タグ
h6タグ

強調(em) より強い強調(strong) 追加(ins) 削除(del) テキストアンカー

引用部分です。引用部分です。引用部分です。引用部分です。引用部分です。引用部分です。引用部分です。引用部分です。引用部分です。引用部分です。引用部分です。引用部分です。

リスト

普通のリスト

  • 普通のリスト1
  • 普通のリスト2
  • 普通のリスト3

番号付きリスト

  1. 番号付きリスト1
  2. 番号付きリスト2
  3. 番号付きリスト3
    li要素の中はブロックレベルのタグを使用することが出来ます。例えば、<p>タグも記述することが出来ます。

デザインリスト

このようにリストマークを星形にしたい場合は、ulタグに『class="list"』を追記してください。

  • デザインリスト1
  • デザインリスト2
  • デザインリスト3
    li要素の中はブロックレベルのタグを使用することが出来ます。例えば、<p>タグも記述することが出来ます。

定義リスト

定義リスト1
定義した用語の説明
定義リスト2
定義した用語の説明
定義リスト3
定義した用語の説明
dd要素の中はブロックレベルのタグを使用することが出来ます。例えば、<p>タグも記述することが出来ます。しかし、dt要素にはインライン要素しか記述することができません。

テーブル

見出し1見出し2見出し3見出し4見出し5
セル1セル2セル3セル4セル5
セル1セル2セル3セル4セル5
セル1セル2セル3セル4セル5
見出し1セル1セル2セル3セル4セル5
見出し2セル1セル2セル3セル4セル5
見出し3セル1セル2セル3セル4セル5
見出し4セル1セル2セル3セル4セル5
見出し5セル1セル2セル3セル4セル5

INDEX-ダイブクルーズのメリット

ページのトップへ戻る